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ブログトップに戻る | 2006年12月 »

2006年08月07日

ファンデーションのつけ方で仕上がりに差がでます

メイクはやり方を間違えるとメイクアップどころかメイクダウンになってしまい、自分の印象をマイナスにしてしまっている人って結構多いのが現実です。
ビフォア.JPG メイクレッスン前

中でも多いのはファンデーションの厚塗りと明るすぎる色で老け顔になっている場合。又はその反対で上の写真のようにファンデーションの量が少なすぎてメイクの効果が出ていない場合。それから鼻の周りが特に崩れるからといってたくさんつけていませんか。
崩れやすいTゾーンはなるべく薄くつけましょう。パウダータイプのファンデーションはスポンジにファンデーションをとっっていきなり顔につけるのではなく手の甲でチョンチョンとスポンジの表面をなじませてからつけるようにするとムラになりません。
アフタ.JPGメイクレッスン後

スポンジが汚れているとファンデーションのノリが悪くなったり雑菌が繁殖しやすくなって不潔ですからニオイがしたり表面が固まる前に中性洗剤で洗いましょう。
 


2006年08月03日

まつ毛とマブタに優しいまつ毛パーマです

まつ毛パーマどこでかけてもそんなに違わないかと思ってよそでかけたら「マブタがかぶれた」「カールがすぐとれた」「毛先がチリチリになった」「カクカクになった」「カールが強すぎて毛先がマブタにくっついた」「施術中、涙が出るほど引っ張られるような痛みがあった」等と言って結局パレットに戻っていらっしゃるお客様がとても多いです。数種類のロットからお客様のお好みのカールに合ったロットを選びまつ毛一本一本を丁寧に巻き上げ術後は目を洗浄し繰り返しのパーマでもまつ毛が痛まないようトリートメンをし、更に仕上げに美容液をおつけして目とまつ毛をいたわります。
                まつ毛パーマ.JPG
「ここじゃないと駄目なの」と言っていただき東京、静岡、横須賀、川崎方面からも毎月いらしていただいています。